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<channel rdf:about="http://autocad.kimta.net/">
<title>AutoCADを100倍使う方法</title>
<link>http://autocad.kimta.net/</link>
<description>無料でAutoCADを使いたい、という人はけっこういますよね。
私もAutoCADを無料で使いたい、と思っていました。
仕事でもAutoCADを使うのですが、やっぱり自宅でも使いたい。
でも、AutoCADのソフトウェアは高いので、フリーソフト（無料）を探しました。
無料オートキャドは制限が多くて使い勝手がとってもよくない、という先入観があったのですが、
でも使い慣れるとけっこう良くなりました。ちょっとだけどカスタマイズもできるしね。
でも、やっぱりAutoCADを仕事で使うには、AutoCADの基本から便利な機能や使い方まで知らないと難しいですね。ここで学びましょう！じっくり見て学んでね。
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>AutoCADを100倍使う方法</title>
 <link>http://autocad.kimta.net/</link>
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<item rdf:about="http://autocad.kimta.net/archives/51727046.html">
<title>AutoCADで連続印刷を</title>
<link>http://autocad.kimta.net/archives/51727046.html</link>
<description>今回紹介するAutoCADのフリーソフトは印刷に関するソフトです。 

AutoCADで作図した図面を印刷したい場合、通常はその図面を１枚１枚開いて印刷をします。 

どのプリンターに印刷するのか、どんな紙サイズと縮尺なのか。 

このあたりの設定は図面ごとに違いますから...</description>
<dc:creator>okabichan</dc:creator>
<dc:date>2009-07-05T21:28:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今回紹介するAutoCADのフリーソフトは印刷に関するソフトです。 <br>
<br>
AutoCADで作図した図面を印刷したい場合、通常はその図面を１枚１枚開いて印刷をします。 <br>
<br>
どのプリンターに印刷するのか、どんな紙サイズと縮尺なのか。 <br>
<br>
このあたりの設定は図面ごとに違いますから、図面を１枚１枚開いて設定をした上で印刷をすることは、決して間違いではありません。 <br>
<br>
ただ、印刷しなければならない図面枚数が増えてくると、やはりその作業は大変になって来ます。 <br>
<br>
そこで、自動印刷をしてくれるフリーソフトが使えるかを検討してみましょう。 <br>
<br>
Atc_Print <br>
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/business/se356225.html<br>
<br>
このソフトは複数枚の図面を自動で印刷してくれますので、うまくいけば印刷の手間を大幅に減らすことが出来ます。 <br>
<br>
しつこいようですが、うまくいけばの話です…。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.kimta.net/archives/51727044.html">
<title>AutoCADで在宅勤務のデメリット</title>
<link>http://autocad.kimta.net/archives/51727044.html</link>
<description>AutoCADを使い、自分の家で仕事をする。 

これは色々と魅力がある状況ではありますが、いくつかのデメリットが存在してます。 

もちろん在宅勤務には、そうしたデメリットを補っておつりが来るくらい魅力的ではあります。 

でも、やはり欠点を知っておくことも重要...</description>
<dc:creator>okabichan</dc:creator>
<dc:date>2009-06-05T21:27:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADを使い、自分の家で仕事をする。 <br>
<br>
これは色々と魅力がある状況ではありますが、いくつかのデメリットが存在してます。 <br>
<br>
もちろん在宅勤務には、そうしたデメリットを補っておつりが来るくらい魅力的ではあります。 <br>
<br>
でも、やはり欠点を知っておくことも重要ですから、ここでしっかりと在宅勤務のデメリットを覚えておきましょう。 <br>
<br>
まずは収入が安定しないことが挙げられます。 <br>
<br>
自宅でAutoCADを使って図面を作図して収入を得る場合、間違いなく図面１まいごとの単価で請求をすることになります。 <br>
<br>
でも、その図面が一式終わった後、同じように継続的な仕事があるか。これが非常に重要なポイントになってきます。 <br>
<br>
在宅勤務をする場合、立場は恐らく「外注」と言うような感じになるはずです。社員であれば仕事がなくても給料を支払う必要がありますが、外注は基本的に仕事をした分だけ収入がある状態になります。 <br>
<br>
実際にやってみると、この違いは非常に大きく影響を及ぼしてくることになるんです。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.kimta.net/archives/51727042.html">
<title>AutoCADを使った仕事の色々</title>
<link>http://autocad.kimta.net/archives/51727042.html</link>
<description>AutoCADを使った図面関連の仕事ということで、トレースについて色々と書いてきました。 

これからAutoCADを覚えるのであれば、覚えた後でどんな仕事があるのかを知っておくことは決して無駄ではないはずです。 

心の準備が出来ますからね…。 

とは言え、AutoCADを...</description>
<dc:creator>okabichan</dc:creator>
<dc:date>2009-05-05T21:26:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADを使った図面関連の仕事ということで、トレースについて色々と書いてきました。 <br>
<br>
これからAutoCADを覚えるのであれば、覚えた後でどんな仕事があるのかを知っておくことは決して無駄ではないはずです。 <br>
<br>
心の準備が出来ますからね…。 <br>
<br>
とは言え、AutoCADを使った仕事は本当に色々な種類があります。 <br>
<br>
私もその中でほんの一部を経験してきたにすぎませんから、ここで様々な仕事の内容について書ける訳ではありません。 <br>
<br>
ただ、図面の内容が専門的になっていけばいく程、その分野に関する深い知識が必要になってきます。 <br>
<br>
そうした知識がない、あるいは知識を持つつもりがないのであれば、やはり分かりやすい仕事をすることが多くなるはずです。 <br>
<br>
その中の一つがトレースになる訳です。 <br>
<br>
トレースは図面に関する専門的な知識がなくても、AutoCADの操作ができればこなすことが出来ますから、スキルを磨く手段としてもお勧めです。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.kimta.net/archives/51727041.html">
<title>AutoCADＬＴでラスターを表示させる</title>
<link>http://autocad.kimta.net/archives/51727041.html</link>
<description>ＬＴらすた 
http://www.vector.co.jp/soft/win95/business/se254441.html

このソフトはAutoCADＬＴでもラスターデータを読み込めるようにしてくれる機能を持っています。 

ラスターとは、通常のAutoCADデータとは違い、点で表現された画像データのことを意味します。...</description>
<dc:creator>okabichan</dc:creator>
<dc:date>2009-04-05T21:25:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>フリーソフト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ＬＴらすた <br>
http://www.vector.co.jp/soft/win95/business/se254441.html<br>
<br>
このソフトはAutoCADＬＴでもラスターデータを読み込めるようにしてくれる機能を持っています。 <br>
<br>
ラスターとは、通常のAutoCADデータとは違い、点で表現された画像データのことを意味します。 <br>
<br>
つまり、このソフトではAutoCADＬＴ上に画像データを表示してくれる、ということになります。 <br>
<br>
この機能はAutoCADＬＴでトレースの仕事をする際に有効です。 <br>
<br>
トレースについては後で詳しく説明するのでここでは省略します。 <br>
<br>
トレースはAutoCADに関する仕事をする中で、図面に関する知識がなくても出来る仕事ですから、やることになる可能性が高い仕事です。 <br>
<br>
そうした仕事をする人で、AutoCADＬＴを使っている場合、このソフトは非常に重宝するかも知れませんね。 <br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.kimta.net/archives/51727040.html">
<title>AutoCADで建築関連の仕事を</title>
<link>http://autocad.kimta.net/archives/51727040.html</link>
<description>今回はAutoCAD関連の仕事を探すサイトを紹介します。 

建築業界専門の人材派遣　アクト・テクニカルサポート 
 
AutoCADは建築業界でよく使われている標準的なＣＡＤです。 

なので、AutoCADを使って仕事をする場合、建築関連の仕事をする可能性も結構高いと言えるで...</description>
<dc:creator>okabichan</dc:creator>
<dc:date>2009-03-05T21:25:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今回はAutoCAD関連の仕事を探すサイトを紹介します。 <br>
<br>
建築業界専門の人材派遣　アクト・テクニカルサポート <br>
 <br>
AutoCADは建築業界でよく使われている標準的なＣＡＤです。 <br>
<br>
なので、AutoCADを使って仕事をする場合、建築関連の仕事をする可能性も結構高いと言えるでしょう。 <br>
<br>
標準的に使われているＣＡＤですから、求人の数も多いです。 <br>
<br>
当たり前ですが、求人の数が多いということは、勤務地も色々とあるということです。 <br>
<br>
自宅から通う場合、勤務地は非常に重要な要素ですから、出来るだけ自宅に近い場所の方が絶対によいはずです。 <br>
<br>
とりあえずはどんな仕事があるのか、給料はいくらかなどを確認するだけでも価値がありますので、チェックしてみてはいかがでしょうか。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.kimta.net/archives/51727038.html">
<title>AutoCADのスキルと図面の内容</title>
<link>http://autocad.kimta.net/archives/51727038.html</link>
<description>AutoCAD関連のフリーソフトを使うことによって、鋼材の規格にそった図面を作図することが出来る。 

前回はそのようなことを書きました。 

これは、AutoCADの初心者だけではなく、様々なレベルの人にとって非常に重宝する機能ではないでしょうか。 

AutoCADの操作に...</description>
<dc:creator>okabichan</dc:creator>
<dc:date>2009-02-05T21:22:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCAD関連のフリーソフトを使うことによって、鋼材の規格にそった図面を作図することが出来る。 <br>
<br>
前回はそのようなことを書きました。 <br>
<br>
これは、AutoCADの初心者だけではなく、様々なレベルの人にとって非常に重宝する機能ではないでしょうか。 <br>
<br>
AutoCADの操作に熟練してきても、図面の内容について詳しくなる訳ではありません。 <br>
<br>
もちろん図面を見慣れてくることに違いはありませんが、それでも図面の内容をしっかりと掴んで作図出来るようになるには、もっと時間がかかります。 <br>
<br>
ですから、こうしたフリーソフトを使うことによって鋼材の規格を知っておくことは、勉強という意味でも重要なことだと私は思っています。 <br>
<br>
少なくとも、「アングル」とか「チャンネル」とかの言葉が出てきた時に、それが何なのかが分からなくて困る、ということのないようにはしておきたいですね。 <br>
<br>
打合せなどで言葉がきちんと通じるだけでも、それは大きな進歩と言えるはずですから。 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.kimta.net/archives/51727039.html">
<title>AutoCADでよく使うスナップ点</title>
<link>http://autocad.kimta.net/archives/51727039.html</link>
<description>AutoCADでよく使うスナップ点

AutoCADを操作するにあたり、どの点を定常オブジェクトスナップに設定しておけば良いのか、という話です。 

よく使う点は作図者のやり方や好みによって微妙に違ってくるとは思いますが、まるっきり違う訳ではありませんので、ここで書いて...</description>
<dc:creator>okabichan</dc:creator>
<dc:date>2009-01-11T21:23:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADでよく使うスナップ点<br>
<br>
AutoCADを操作するにあたり、どの点を定常オブジェクトスナップに設定しておけば良いのか、という話です。 <br>
<br>
よく使う点は作図者のやり方や好みによって微妙に違ってくるとは思いますが、まるっきり違う訳ではありませんので、ここで書いても良いかなと思います。 <br>
<br>
非常によく使うのは「端点」「交点」でしょう。これらは問答無用で定常オブジェクトスナップに入れておくことをお勧めします。 <br>
<br>
その次くらいに位置するのが「中点」「中心」「垂線」あたりでしょう。これらの中でどれを定常オブジェクトスナップに入れるのかは、好みによって多少変わってくるはずです。 <br>
<br>
その後には「点」「四半円点」「挿入基点」「接線」「近接点」「仮想交点」が続きます。 <br>
<br>
これらの点は、余程のことがない限りは定常オブジェクトスナップにはならないと思います。 <br>
<br>
繰り返しますが、定常オブジェクトスナップは「特に指定しない場合はこのオブジェクトスナップを使います」という点です。 <br>
<br>
あまり頻繁に使用しない点を定常にしているのは、あまり効率が良いとは言い難いのでやめておきましょう。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.kimta.net/archives/51566818.html">
<title>AutoCADでの失敗を減らす</title>
<link>http://autocad.kimta.net/archives/51566818.html</link>
<description>AutoCADを使って仕事をして、何か失敗をする。 

これによって誰かから怒られたりして、精神的に結構ツライ状態になることも多いです。 

でも、そうしたツライ経験を無駄にしてしまうのか、あるいは有益な経験とするのかは、結局のところ本人次第なんです。 

失敗を...</description>
<dc:creator>okabichan</dc:creator>
<dc:date>2008-10-28T20:44:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADを使って仕事をして、何か失敗をする。 <br>
<br>
これによって誰かから怒られたりして、精神的に結構ツライ状態になることも多いです。 <br>
<br>
でも、そうしたツライ経験を無駄にしてしまうのか、あるいは有益な経験とするのかは、結局のところ本人次第なんです。 <br>
<br>
失敗をした経験というのは、うまくいった時の経験よりも鮮明に覚えているものです。 <br>
<br>
ですから、失敗した際には何が原因だったのかをきちんと把握しておくことが大事です。 <br>
<br>
そうすれば、次に同じような状況になった時には、失敗した経験を生かして前回よりも上手くやることが出来るはずです。 <br>
<br>
もちろん、それでもまた違う失敗をすることもあるかも知れませんが、同じ失敗はしないで済みます。 <br>
<br>
これはAutoCADの操作に限った話ではなく、仕事全般に言える話です。 <br>
<br>
こうして少しずつ失敗のパターンを減らしていけば、やらかす失敗も少しずつ減っていくものです。 <br>
<br>
失敗が少なくなると、仕事はとても楽になりますよ。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.kimta.net/archives/51566816.html">
<title>AutoCADでの仕事量を読む</title>
<link>http://autocad.kimta.net/archives/51566816.html</link>
<description>AutoCADの経験を積んでいくと、請けた仕事の量と自分がこなせる仕事の量が分かるようになります。 

そうすると、「このくらいから作業を始めれば間に合う」という感じで、変なところで危ない橋を渡ることが増えてくる人もいます。 

少なくとも、私の場合はそうでした。...</description>
<dc:creator>okabichan</dc:creator>
<dc:date>2008-10-14T20:42:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>使い方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADの経験を積んでいくと、請けた仕事の量と自分がこなせる仕事の量が分かるようになります。 <br>
<br>
そうすると、「このくらいから作業を始めれば間に合う」という感じで、変なところで危ない橋を渡ることが増えてくる人もいます。 <br>
<br>
少なくとも、私の場合はそうでした。これはAutoCADのスキルとは関係ない部分なんですね。 <br>
<br>
今やらなくても大丈夫。 <br>
<br>
明日やらなくても大丈夫。 <br>
<br>
こうした考え方は、非常に危険です。そのうちに「今日から始めれば間に合う」という日がやってくる訳です。 <br>
<br>
でも、今まで仕事をしていない状況から急に仕事のスイッチをＯＮにするのは大変なんです。 <br>
<br>
仕事のスイッチがＯＮにならない場合は「明日からでも何とか大丈夫だろう」という感じになってきます。 <br>
<br>
では、その明日になったらきちんとAutoCADの仕事を始められるのかというと…どうでしょうかね？ <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.kimta.net/archives/51566814.html">
<title>AutoCADで仕事をする姿勢</title>
<link>http://autocad.kimta.net/archives/51566814.html</link>
<description>AutoCADで図面を作図する際には、「正確さ」が非常に重要になります。 

これは作図者の性格にもよりますので、なかなか難しい部分もあると思います。 

でも、ミスのない図面を作図して相手に渡す、という気持ちでチェックすれば、何も考えないで作図するよりも全然良い...</description>
<dc:creator>okabichan</dc:creator>
<dc:date>2008-10-07T20:41:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADで図面を作図する際には、「正確さ」が非常に重要になります。 <br>
<br>
これは作図者の性格にもよりますので、なかなか難しい部分もあると思います。 <br>
<br>
でも、ミスのない図面を作図して相手に渡す、という気持ちでチェックすれば、何も考えないで作図するよりも全然良いと思います。 <br>
<br>
「気持ち」というか「姿勢」というか、そんな漠然としたものでも結構違うんです。 <br>
<br>
正確さを身につけたのなら、その次にはやはりAutoCADの作図速度です。 <br>
<br>
どちらが重要かと言えば「正確さ」ではありますが、「早さ」もまた重要な要素ですから。 <br>
<br>
きちんとした図面をAutoCADで作図して、相手に喜んでもらう。 <br>
<br>
その結果として、在宅勤務でAutoCADを使っている側に利益がでる。 <br>
<br>
このように、お互いに利益があるような関係を築くことが、仕事を長続きさせる重要なポイントなんですね。 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.kimta.net/archives/51566813.html">
<title>AutoCADのカスタマイズは必要なのか？</title>
<link>http://autocad.kimta.net/archives/51566813.html</link>
<description>新しくAutoCADへ乗り換えた方にAutoCAD(オートキャッド)のカスタマイズは必要なのだろうか？という疑問がよく聞かれます。
AutoCADをカスタマイズすることによって作図の作業時間に差ができるのかといったらそんなこともないようです。AutoCADは使いながら不便な部分をネッ...</description>
<dc:creator>okabichan</dc:creator>
<dc:date>2008-09-30T20:40:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[新しくAutoCADへ乗り換えた方にAutoCAD(オートキャッド)のカスタマイズは必要なのだろうか？という疑問がよく聞かれます。<br>
AutoCADをカスタマイズすることによって作図の作業時間に差ができるのかといったらそんなこともないようです。AutoCADは使いながら不便な部分をネット検索をするなどをして良いマクロを見つけ、少しずつカスタマイズしていくことによって自分の使いやすいAutoCADにすることができるので、まずは乗り換えてみて気軽に使っていくことが大切なようです。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.kimta.net/archives/51566812.html">
<title>ＡｕｔｏＣＡＤ（オートキャド）をじっくりと覚える</title>
<link>http://autocad.kimta.net/archives/51566812.html</link>
<description>自宅でAutoCADを練習している状態と、会社でAutoCADを使って仕事をしている状態…。 

これらの決定的な違いが、「責任の有無」であることは以前書きました。 

自分のペースでAutoCADをじっくりと覚えたいのであれば、やはり自宅で本を相手に勉強するという事になるでし...</description>
<dc:creator>okabichan</dc:creator>
<dc:date>2008-09-23T20:39:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自宅でAutoCADを練習している状態と、会社でAutoCADを使って仕事をしている状態…。 <br>
<br>
これらの決定的な違いが、「責任の有無」であることは以前書きました。 <br>
<br>
自分のペースでAutoCADをじっくりと覚えたいのであれば、やはり自宅で本を相手に勉強するという事になるでしょう。 <br>
<br>
でも、「じっくりとAutoCADを覚える」と言えば聞こえは良いですが、それが必ずしもベストな方法ではないことは間違いありません。 <br>
<br>
自分でペースを決めることが出来るのですから、「今日はここまでにしよう」という終わりを自分で決めることが出来ます。 <br>
<br>
もちろんそれこそが自分のペースである訳ですから、それを悪いことだとは断言出来ません。 <br>
<br>
でも、自分で自分を追い込み続けることは、思っているよりも大変なことなんです。 <br>
<br>
眠くなったりお腹が空いたらAutoCADの勉強は中断、というペースでは、なかなかAutoCADを覚えきることは難しいですよね。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.kimta.net/archives/51566817.html">
<title>AutoCADの作図環境と</title>
<link>http://autocad.kimta.net/archives/51566817.html</link>
<description>実際に私がその場で仕事をしていた訳ではありませんが、AutoCADで図面を作図する仕事の打合せに行った会社でも、音楽をかけて仕事をしていました。 

それほど大人数で仕事をしていた訳ではなかったので、全員が同じ部屋で机を並べてAutoCADを使っている状態でした。 

...</description>
<dc:creator>okabichan</dc:creator>
<dc:date>2008-09-21T20:43:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[実際に私がその場で仕事をしていた訳ではありませんが、AutoCADで図面を作図する仕事の打合せに行った会社でも、音楽をかけて仕事をしていました。 <br>
<br>
それほど大人数で仕事をしていた訳ではなかったので、全員が同じ部屋で机を並べてAutoCADを使っている状態でした。 <br>
<br>
ですから当然、音楽をかけると皆が同じ音楽を聴くことになる訳です。 <br>
<br>
でも、AutoCADを使っているのは若い女の子もいますし、年配の男性もいます。 <br>
<br>
そこでどんな音楽をかけるの？ <br>
<br>
少し悩んでしまうのは私だけでしょうか。 <br>
<br>
まあ結局は発言力のある人が自分好みの音楽をかけることになるのでしょう。その会社もそんな感じになっていました。 <br>
<br>
でも、一番責任のある立場の人が５０代の男性だったのですが、少なくとも流れている音楽は彼の好みではなさそうでした。 <br>
<br>
AutoCADで図面を作図している際に流す音楽に関して、どういうルールになっているのか。 <br>
<br>
それは、実際に作業していない私には知るよしもありません。でも、少なくとも社内の力関係は作用していないようでした。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.kimta.net/archives/51566810.html">
<title>AutoCADのアプリケーション</title>
<link>http://autocad.kimta.net/archives/51566810.html</link>
<description>AutoCADの操作に慣れてきたら、何かアプリケーションを追加することを検討してみても良いかも知れません。 

ベクターで「ＡｕｔｏＣＡＤ」と検索をしてみると、非常にたくさんのソフトがあることが分かります。 

ベクターでAutoCAD検索した結果はこちらです。 

見て...</description>
<dc:creator>okabichan</dc:creator>
<dc:date>2008-09-09T20:38:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADの操作に慣れてきたら、何かアプリケーションを追加することを検討してみても良いかも知れません。 <br>
<br>
ベクターで「ＡｕｔｏＣＡＤ」と検索をしてみると、非常にたくさんのソフトがあることが分かります。 <br>
<br>
ベクターでAutoCAD検索した結果はこちらです。 <br>
<br>
見て頂ければ分かりますが、AutoCADのアプリケーションにはフリーソフトがたくさんあります。 <br>
<br>
色々見ていくと、驚く程便利な機能をもったフリーソフトがあったりします。ぜひ、時間をかけてじっくりと見て頂きたいと思います。 <br>
<br>
こうしたフリーソフトを提供してくれる作者の方々には、本当に頭が下がります。 <br>
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AutoCADのスキルが高く、プログラムを作成するスキルを持っているというのは、すごいことです。 <br>
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私では到底そんなこと出来ません…。 <br>
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<item rdf:about="http://autocad.kimta.net/archives/51566809.html">
<title>AutoCAD関連の質問</title>
<link>http://autocad.kimta.net/archives/51566809.html</link>
<description>これはAutoCADに限った話ではありませんが、なにか勉強していることについて「正しく」質問をすることは、意外に難しいものなんです。 
最初にAutoCADの勉強を始めた頃は、分からないことと言えば「全て」になると思います。 ですから「どこか分からないことがあったら言っ...</description>
<dc:creator>okabichan</dc:creator>
<dc:date>2008-09-02T20:37:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>オートキャド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[これはAutoCADに限った話ではありませんが、なにか勉強していることについて「正しく」質問をすることは、意外に難しいものなんです。 <br>
最初にAutoCADの勉強を始めた頃は、分からないことと言えば「全て」になると思います。 ですから「どこか分からないことがあったら言ってください」とか言われても、何から聞けば良いのかが分かりません。 分からない部分が分からない、という状態がつまりは「初心者」ということになるのでしょう。 <br>
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ついでに言うと、初心者の場合はAutoCADの勉強をするといっても、何から手をつければ良いのかが分からなかったりします。 <br>
何かAutoCADに関連することを勉強しなければという思いはあっても、具体的にどうすれば良いのかが分からない。 これは精神的につらい状態です。 この状態から脱却するには、とりあえずAutoCADの勉強を始めてみるしかありません。 <br>
なんだか矛盾してますが…。 <br>
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